エゴツルクビオトシブミ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「エゴツルクビオトシブミ」の解説

エゴツルクビオトシブミ
学名:Cycnotrachelus roelofsi

種名 / エゴツルクビオトシブミ
別名 / ハギツルクビオトシブミ
解説 / 葉をまいて中に産卵します。メスヒメクロオトシブミに似ていますが、大きいです。成虫で越冬します。
目名科名 / コウチュウ目|オトシブミ科
体の大きさ / ♂8~12mm、♀8~9mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 5~8月
幼虫の食べ物 / エゴノキの葉

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む