エルンスト・テオドールリーチェル(その他表記)Ernst Theodor Rietschel

現代外国人名録2016 の解説

エルンスト・テオドール リーチェル
Ernst Theodor Rietschel

職業・肩書
免疫化学者 元リューベック大学教授

国籍
ドイツ

専門
エンドトキシン

学位
Ph.D.(フライブルク大学)

勲章褒章
旭日中綬章(日本)〔2011年〕

経歴
マックスプランク免疫学研究所で研究を行った後、1980年リューベック大学免疫化学・微生物生化学教授、ボルステル研究所ディレクターに。’90年から国際エンドトキシン学会会長。ライプニッツ協会会長も務めた。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む