精選版 日本国語大辞典 「およすけ優る」の意味・読み・例文・類語
およすけ‐まさ・る【およすけ優】
- 〘 自動詞 ラ行四段活用 〙 日ましに成長する。また、年をとるにしたがってまさる。
- [初出の実例]「幼き人々もおよすけまさるめるを見せ奉らでやなど思ひ給へてなん」(出典:落窪物語(10C後)三)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...