オルデホーフェの斜塔(読み)オルデホーフェノシャトウ

デジタル大辞泉 「オルデホーフェの斜塔」の意味・読み・例文・類語

オルデホーフェ‐の‐しゃとう〔‐シヤタフ〕【オルデホーフェの斜塔】

Oldehove》オランダ北部、フリースラント州の都市レーワルデンにある塔。市街中心部に位置する。16世紀に教会の塔として建造されたが、傾いたまま未完に終わった。高さ約40メートルの塔の上から市街を望むことができる。オルデホーフェ斜塔。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む