かいぞう

普及版 字通 「かいぞう」の読み・字形・画数・意味

【蔵】かいぞう(くわいざう)

かくす。韜する。宋・欧陽脩〔太常博士尹君墓誌銘〕人と爲り剛、矜せず、能く自らす。人と居ること久しくして知る(な)し。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

世界大百科事典(旧版)内のかいぞうの言及

【セイウチ(海象)】より

…北太平洋と北大西洋に2亜種が分布する。別名カイゾウ。エスキモー語でaivuk。…

※「かいぞう」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む