カバイロコメツキ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「カバイロコメツキ」の解説

カバイロコメツキ
学名:Ectinus sericeus

種名 / カバイロコメツキ
解説 / 幼虫は土の中にすみます。
目名科名 / コウチュウ目|コメツキムシ科
体の大きさ / 8~12mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 4~6月
幼虫の食べ物 / 植物の根

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む