カメーバ

デジタル大辞泉プラス 「カメーバ」の解説

カメーバ

東宝特撮映画に登場する怪獣。初登場作品『決戦南海の大怪獣』(1970)での全長は20メートル。宇宙生物がマタマタガメに乗り移り怪獣化した姿。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む