カラムナリス感染症

デジタル大辞泉プラス 「カラムナリス感染症」の解説

カラムナリス感染症

魚の病気一種。カラムナリス菌という細菌に感染することにより発病する。尾ぐされ病、口ぐされ病、鰓ぐされ病など、発症する場所により異なる俗称で呼ばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む