カント主義(読み)カントシュギ

デジタル大辞泉 「カント主義」の意味・読み・例文・類語

カント‐しゅぎ【カント主義】

カント自身の哲学的方法立場
カント哲学を継承する人たちの方法と立場。主として先験的認識論の立場。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む