ガンガーナガル(その他表記)Gangānagar

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ガンガーナガル」の意味・わかりやすい解説

ガンガーナガル
Gangānagar

インド北西部,ラージャスターン州北部の町。ラージャスターン運河の建設に伴い 1970年代に入って農業中心地として急速に発展してきた。繊維,精糖,精米業が盛ん。人口 16万 1377 (1991) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む