精選版 日本国語大辞典 「きいやり」の意味・読み・例文・類語
きいやり
- 〘 副詞 〙 ( 「と」を伴って用いることもある ) 恐れて神経にひびくさまを表わす語。ひんやり。きやきや。きやり。
- [初出の実例]「母のむねきいやりとするたをれもの」(出典:雑俳・川柳評万句合‐安永八(1779)信二)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新