キガシラハサミムシ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「キガシラハサミムシ」の解説

キガシラハサミムシ
学名:Paratimomenus flavocapitatus

種名 / キガシラハサミムシ
解説 / 材木置き場や枯れ枝に見られます。オスのはさみの形には、大きな変異があります。
目名科名 / ハサミムシ目|クギヌキハサミムシ科
体の大きさ / 20mm前後
分布 / 屋久島、奄美大島
成虫出現期 / 4~7月

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む