デジタル大辞泉
「キーピッチ」の意味・読み・例文・類語
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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知恵蔵
「キーピッチ」の解説
キーピッチ
文字/データ入力用のキーボードで、隣接するキー同士の間隔(ピッチ)を示したもの。キー間のすき間の幅ではなく、キーの中心同士の間隔を計測する。一般的なパソコン用キーボードのキーピッチは約19mmだが、携帯向けの小型機等では文字キー右側の記号キー部分のみ幅を狭めたり、キー全体のピッチを少なくするなどしてキーボードを小型化している。
出典 (株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」知恵蔵について 情報
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キーピッチ
キーボードで隣り合うキー同士の中央から中央までの間隔のことです。標準的なキーボードでは19ミリです。キーとキーとの間に隙間があるキーボードでは、キーの幅がキーピッチより小さくなります。
⇨キーストローク
出典 (株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本」パソコンで困ったときに開く本について 情報
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キーピッチ【key pitch】
キーボードのキーの間隔。横方向に隣り合うキーの中心から中心までの長さで表し、通常15mmから20mm程度。
出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報
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