ギジュドゥバン(その他表記)G'ijduvon

デジタル大辞泉 「ギジュドゥバン」の意味・読み・例文・類語

ギジュドゥバン(G'ijduvon)

ウズベキスタン南東部の町。ブハラの北約50キロメートルに位置する。深い黄色や濃い緑色を多用する幾何学文様の陶器で知られ、同国屈指の陶器の町に数えられる。チムール帝国第4代君主ウルグベグが創設したイスラム教の神学校が残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む