クサムラツカツクリ

小学館の図鑑NEO[新版]鳥 「クサムラツカツクリ」の解説

クサムラツカツクリ
学名:Leipoa ocellata

種名 / クサムラツカツクリ
目名科名 / キジ目ツカツクリ科
解説 / 主に地上で生活し、木の上でねむるとき以外はめったに飛びません。オスは大きな塚をつくり、メスが塚に卵を産みます。メスは巣からはなれ、ふ化までオスが塚を守ります。
全長 / 56cm
食物 / 昆虫、果実
分布 / オーストラリア
環境 / 森林、ユーカリ林、草原
絶滅危惧種 / ★

出典 小学館の図鑑NEO[新版]鳥小学館の図鑑NEO[新版]鳥について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む