最新 地学事典 「クラーク楕円体」の解説
クラークだえんたい
クラーク楕円体
Clark ellipsoid
1880年A.R.Clarkが定めた楕円体。長半径は6,378, 249m, 扁平率は1/293.47。米国で準拠楕円体に採用しているクラーク楕円体は1866年のもので,長半径6,378, 206m, 扁平率1/295.0。
執筆者:藤井 陽一郎
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新