改訂新版 世界大百科事典 「クロメル」の意味・わかりやすい解説
クロメル
Chromel
→アルメル
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→アルメル
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…ニッケルNiを主成分とする合金で,組成は表に示すとおりである。線に加工して,クロメルChromel(Ni90%,クロムCr10%)線と組み合わせて,アルメル‐クロメル熱電対として測温用に広く使われている。最高使用温度は1200℃,常用温度900℃までである。…
※「クロメル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新