グレープシードオイル

百科事典マイペディア 「グレープシードオイル」の意味・わかりやすい解説

グレープシードオイル

ブドウ種子から搾(しぼ)った油。ワインを作る際にとれるブドウなどを利用する。大量のブドウから少ししかとれないため高価である。サラッとしていてクセがないので,ドレッシングに用いるほか,卵料理やケーキ作りなどにも適している。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む