グレープシードオイル

百科事典マイペディア 「グレープシードオイル」の意味・わかりやすい解説

グレープシードオイル

ブドウの種子から搾(しぼ)った油。ワインを作る際にとれるブドウなどを利用する。大量のブドウから少ししかとれないため高価である。サラッとしていてクセがないので,ドレッシングに用いるほか,卵料理やケーキ作りなどにも適している。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む