グレープシードオイル

百科事典マイペディア 「グレープシードオイル」の意味・わかりやすい解説

グレープシードオイル

ブドウ種子から搾(しぼ)った油。ワインを作る際にとれるブドウなどを利用する。大量のブドウから少ししかとれないため高価である。サラッとしていてクセがないので,ドレッシングに用いるほか,卵料理やケーキ作りなどにも適している。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む