けいせい輝艸紙(読み)けいせい いなずまぞうし, けいせい てるてるぞうし, けいせい かがやきぞうし

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「けいせい輝艸紙」の解説

けいせい輝艸紙
けいせい いなずまぞうし, けいせい てるてるぞうし, けいせい かがやきぞうし

歌舞伎浄瑠璃外題
作者
近松徳三 ほか
初演
文化5.1(大坂・藤川座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む