小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「コクロアナバチ」の解説
コクロアナバチ
学名:Sphex nigellus
目名科名 / ハチ目|アナバチ科
解説 / ツユムシ、ウマオイ類などを狩ります。竹づつなどに、わらくずでしきりをして巣をつくります。
体の大きさ / 18~23mm
分布 / 本州~南西諸島
成虫出現期 / 7~9月
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...