コソーシング(その他表記)co-sourcing

デジタル大辞泉 「コソーシング」の意味・読み・例文・類語

コ‐ソーシング(co-sourcing)

《「コーソーシング」とも》社外業務一部を請け負わせる際、委託側と受託側の企業それぞれ対等な立場利益を配分する経営手法。社外に全面的に委託するアウトソーシングと異なり、委託側も業務を同時に進める。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む