コトボ(その他表記)Kotovo

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「コトボ」の意味・わかりやすい解説

コトボ
Kotovo

ロシア南西部,ボルゴグラード州都市。州都ボルゴグラードの北約 180km,ボルガ川沿岸丘陵南部にある天然ガス産地。カムイシンとバラショフを結ぶ鉄道の駅ラプシンスカヤから西 16kmにある。人口約2万。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む