コムギ粉

栄養・生化学辞典 「コムギ粉」の解説

コムギ粉

 コムギの胚乳部を粉にしたもの.主にタンパク質含量によって加工特性が支配されるので,それによって,強力粉準強力粉,中力粉,薄力粉と分類される.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む