コもロッケ丼

デジタル大辞泉プラス 「コもロッケ丼」の解説

コもロッケ丼

長野県小諸市の和食処みよしが提供するご当地グルメご飯の上にキャベツ千切りを敷き、蒸した白土馬鈴薯(通称:白いも)の間にチーズを挟み、豚肉で包んで衣をつけて揚げた「コもロッケ」をのせた丼料理。2014年の全国丼グランプリにて、ご当地丼部門金賞受賞。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む