共同通信ニュース用語解説 「コロナと消費」の解説
コロナと消費
2020年の新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに、外出を控えて自宅でインターネット通販を利用する「巣ごもり需要」が旺盛になった。小売り各社はオンラインストアなどを充実させたが、店頭販売は低迷した。行動制限がなくなった22年春以降、旅行用品や化粧品の売れ行きが回復。小売り各社はコロナ禍からの「リベンジ消費」に期待を寄せている。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
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