ゴマダラオトシブミ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「ゴマダラオトシブミ」の解説

ゴマダラオトシブミ
学名:Paroplapoderus pardalis

種名 / ゴマダラオトシブミ
解説 / 葉をまいて中に産卵します。成虫で越冬します。
目名科名 / コウチュウ目|オトシブミ科
体の大きさ / 7~8mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 4~8月
幼虫の食べ物 / コナラクヌギなどの葉

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む