最新 地学事典 「シグマ状褶曲」の解説
シグマじょうしゅうきょく
シグマ状褶曲
sigmoidal fold
横臥褶曲の一種。褶曲軸面が倒れて水平に近くなったため,褶曲軸と高角度で交わる断面における岩層の形がギリシア文字のシグマ(Σ)に似ているもの。
執筆者:小島 丈児
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新