シュードマッドクラック(その他表記)pseudomudcrack

岩石学辞典 「シュードマッドクラック」の解説

シュードマッドクラック

多角形割れ目で,液状化して膨張した砂の上にある泥に張力による割れ目が形成されたもの.砂が割れ目に入り込んで多角形を作る[Butrym, et al. : 1964, Dzulynski & Walton : 1965].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む