しよくけん

普及版 字通 「しよくけん」の読み・字形・画数・意味

【織】しよくけん

絹をおる。梁・鮑泉〔雑詩、落日看還〕衣香、遙かに已に度(わた)り 衫紅(さんこう)、くしに新たなり 誰が家の舟(たうしう)の妾ぞ 何(いづ)れの處のの人ぞ

字通「織」の項目を見る


【贖】しよくけん

贖絹

字通「贖」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む