小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 の解説
シロオビナカボソタマムシ
学名:Coraebus quadriundulatus
目名科名 / コウチュウ目|タマムシ科
解説 / クマイチゴなど、キイチゴ類の葉の上にすみます。
体の大きさ / 5~9mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 4~7月
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...