ジャーミアエトヘムベウト(その他表記)Xhamia e Et'hem Beut

デジタル大辞泉 の解説

ジャーミア‐エトヘム‐ベウト(Xhamia e Et'hem Beut)

アルバニアの首都チラナ中心部にあるイスラム寺院スカンデルベグ広場に面する。チラナを創建したオスマン帝国の将軍スレイマン=パシャ子孫により、18世紀末から19世紀にかけて建造内部にはイスラム美術では珍しく、滝、橋、木々などを写実的に描いたフレスコ画がある。エゼムベイモスク

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む