スカモンの成長曲線(その他表記)Scammon's growth curves

法則の辞典 「スカモンの成長曲線」の解説

スカモンの成長曲線【Scammon's growth curves】

身体器官臓器成長の度合いを,20歳時の発育量を100として,出生時から20歳に至るまで表したもの.各臓器や器官などの成長発達特徴によって,「リンパ系型」「神経型」「一般型」「生殖型」の4形式に分類している.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む