スミス‐ヘルムホルツ則(その他表記)Smith-Helmholtz law

法則の辞典 「スミス‐ヘルムホルツ則」の解説

スミス‐ヘルムホルツ則【Smith-Helmholtz law】

開口径が十分に大きな単一の屈折表面において,ある物点光軸からの距離屈折率との積に,光線が光軸となす角を乗じた積は,像点における対応した積と相等しくなる.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む