法則の辞典 「セイビンの残響式」の解説
セイビンの残響式【Sabine formula】

ここで V は部屋の体積(立方フィート単位),a1,a2,a3,…は反響面の吸収係数で,S1,S2,S3,…は面積(平方フイート単位)である.アイリングの式*,ミリントンの残響公式*,ノリス‐アイリングの残響公式*なども参照.

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...