せきそ

普及版 字通 「せきそ」の読み・字形・画数・意味

【斥】せきそ

しりぞけうとんずる。〔史記、韓長孺伝〕安國、始め太夫び軍と爲りしも、後稍(やうやく)斥せられて下す。

字通「斥」の項目を見る。


【鼠】せきそ

むささび。漢・〔勧学〕鼠は五能あるも、一技をもさず。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む