セバーン

百科事典マイペディア 「セバーン」の意味・わかりやすい解説

セバーン[川]【セバーン】

英国,グレート・ブリテン島西部の川。ウェールズの山地に発し,北東に流れてイングランドシュルーズベリーに達し,南西に転じてウースター貫流,エーボン川を合わせてブリストル湾に注ぐ。全長290km。小運河テムズ川と通じる。1966年河口部に長さ6.5kmの橋が完成

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む