ダヴィッド同盟舞曲集

デジタル大辞泉プラス 「ダヴィッド同盟舞曲集」の解説

ダヴィッド同盟舞曲集

ドイツの作曲家ロベルト・シューマンのピアノ曲集(1837)。原題《Die Davidsbündlertänze》。全18曲。「ダヴィッド同盟」とは新しい芸術の創造に目指す、シューマンが考えた架空の団体

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む