普及版 字通 「ついさい」の読み・字形・画数・意味
【
砕】ついさい
南陵氷に贈る〕詩 我且(しばら)く君が爲に
鶴樓を
碎せん 君も亦た吾が爲に鸚鵡洲(あうむしう)を倒却せよ 赤壁に雄を爭ふも、
裏の如し 且く須(すべか)らく歌
して、離憂を
(ゆる)うせん字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...