ツヤケシアカバハネカクシ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 の解説

ツヤケシアカバハネカクシ
学名:Platydracus vicarius

種名 / ツヤケシアカバハネカクシ
解説 / 落ち葉の下などにすみます。動物死体などに集まります。
目名科名 / コウチュウ目|ハネカクシ科
体の大きさ / 16~17mm
分布 / 本州
成虫出現期 / 4~10月

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む