ティッサマハーラーマ(その他表記)Tissamaharama

デジタル大辞泉 「ティッサマハーラーマ」の意味・読み・例文・類語

ティッサマハーラーマ(Tissamaharama)

スリランカ南部の町。ハンバントタの北東約30キロメートルに位置する。紀元前3世紀頃にルフナ王国時代の都マハーガマが置かれ、当時の仏教遺跡や貯水池点在ヤーラ国立公園、および同国有数の聖地カタラガマへの玄関口として知られる。ティッサマハーラマ。ティサマハラマ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む