ハンバントタ(その他表記)Hambantota

デジタル大辞泉 「ハンバントタ」の意味・読み・例文・類語

ハンバントタ(Hambantota)

スリランカ南部の都市。14世紀頃にアラブ人が港を建設。現在も同国有数の港として知られ、中国の援助によって整備された。北郊にマッタララージャパクサ国際空港がある。塩田による製塩業が有名。ウインドサーフィンが盛ん。2004年のスマトラ沖地震の津波で大きな被害を受けた。ハンバントッタ。ハムバントータ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む