トゥルオセルフ(その他表記)Trou aux Cerfs

デジタル大辞泉 「トゥルオセルフ」の意味・読み・例文・類語

トゥル‐オ‐セルフ(Trou aux Cerfs)

モーリシャス中央部にある噴火口跡。キュールピップ西郊の小高い山の頂上に位置する。直径約200メートル、深さ約80メートルのすり鉢状の火口であり、名称は、フランス語で「鹿の穴」を意味する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む