ドリュアデス(その他表記)Dryades

世界大百科事典(旧版)内のドリュアデスの言及

【ニンフ】より

…一説では彼女は美と優雅の女神たちカリテスの母とされる。(2)ドリュアデスDryades 樹木のニンフ。樹木drys(カシの木)とともに生hamaを終えると信じられたところから,ハマドリュアデスHamadryadesとも呼ばれる。…

※「ドリュアデス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む