ドロップキャッチ(その他表記)drop catch

デジタル大辞泉 「ドロップキャッチ」の意味・読み・例文・類語

ドロップ‐キャッチ(drop catch)

あるドメイン名の有効期限が切れた直後に、無関係の第三者がその使用権を取得すること。有名企業のドメイン名を悪意ある者が取得し、フィッシングサイトに転用するなどの例がある。ドメインドロップキャッチ。→サイバースクワッティング

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む