ナクシェ・ラジャブ(その他表記)Naqsh-i Rajab

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ナクシェ・ラジャブ」の意味・わかりやすい解説

ナクシェ・ラジャブ
Naqsh-i Rajab

イランにあるササン朝時代の遺跡ペルセポリスの北方,ナクシェ・ロスタム遺跡南東にあたる岩壁シャプール1世らの薄肉浮彫が刻まれている。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む