ナーンシダー(その他表記)Nang Sida

デジタル大辞泉 「ナーンシダー」の意味・読み・例文・類語

ナーン‐シダー(Nang Sida)

ラオス南部の町チャンパーサックの南西郊にある遺跡。9世紀から13世紀にかけて栄えたクメール王朝時代の寺院と考えられ、城壁参道が残っている。ワットプーやチャンパーサック王国時代の寺院群とともに、2001年に世界遺産文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む