ノルウェーの農民行進曲(読み)ノルウェーノノウミンコウシンキョク

デジタル大辞泉 「ノルウェーの農民行進曲」の意味・読み・例文・類語

ノルウェーののうみんこうしんきょく〔‐のノウミンカウシンキヨク〕【ノルウェーの農民行進曲】

原題、〈ノルウェーGangerグリーグのピアノ曲。1891年作曲のピアノ曲集「抒情小曲集」第5集の第2曲をさす。のちに管弦楽版の「抒情的組曲」に編曲された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 組曲

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む