はばタン

デジタル大辞泉プラス 「はばタン」の解説

はばタン

兵庫県で主に活動する地域キャラクター。2003年登場。企画県民部広報課所属。不死鳥をイメージした黄色い鳥。2006年開催の第61回国民体育大会「のじぎく兵庫大会」のマスコットキャラクターとして制作。大会終了後は県のマスコットとして「ひょうご観光大使」「食の健康大使」「ひょうご安全の日大使」などを兼任

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む