バツコウラ(その他表記)Vatukoula

デジタル大辞泉 「バツコウラ」の意味・読み・例文・類語

バツコウラ(Vatukoula)

フィジー諸島ビチレブ島北部の町。タブアの南約10キロメートルに位置する。1932年に金鉱脈が発見され、英国統治時代から現在にいたるまでエンペラー鉱山において金の採掘が続いている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む