ババ・オライリィ

デジタル大辞泉プラス 「ババ・オライリィ」の解説

ババ・オライリィ

イギリスロックバンド、ザ・フーの曲。アルバム「フーズ・ネクスト」(1971年)のオープニング曲。自動演奏のシンセサイザーによる単純なフレーズの繰り返しから始まる曲で、後のテクノ・ミュージックに影響を与えた。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第349位。原題《Baba O'Riley》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む