ババ・オライリィ

デジタル大辞泉プラス 「ババ・オライリィ」の解説

ババ・オライリィ

イギリスロックバンド、ザ・フーの曲。アルバム「フーズ・ネクスト」(1971年)のオープニング曲。自動演奏のシンセサイザーによる単純なフレーズの繰り返しから始まる曲で、後のテクノ・ミュージックに影響を与えた。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第349位。原題《Baba O'Riley》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む